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>>HOME >>消防本部 >>御殿場・小山消防の紹介


【 消防本部・消防署の沿革 】


昭40. 4. 1 政令指定により、御殿場市萩原483番地に御殿場市消防本部・消防署を設置。御殿場市助役が消防長に就任し、職員33人、(職員定数36人)指令車1台、消防ポンプ自動車1台、水槽付消防ポンプ自動車1台で業務開始
5. 1 消防職員2人採用
昭41. 4. 1 消防職員1人採用、職員数36人(職員定数36人)
昭42. 4. 1 消防職員1人採用、職員数36人(職員定数36人)
10. 1 消防職員3人採用、職員数40人(職員定数40人)
11. 1 救急自動車(救急1号車)1台を購入
救急業務開始
小山町と救急業務に関する協定を締結し、小山町の救急業務開始
昭43. 1. 1 消防職員1人採用
4. 1 社団法人日本損害保険協会から消防ポンプ自動車が寄贈される
6. 1 消防職員1人採用
7.11 財団法人日本消防協会から救急自動車(救急2号車)1台が寄贈され消防署に配置
昭44. 3.20 東名高速道路(御殿場〜沼津インターチェンジ間の下り線)の救急等消防業務開始
4. 1 消防職員10人採用、職員数49人(職員定数50人)
4.10 消防職員1人採用、職員数50人(職員定数50人)
4.13 社団法人日本損害保険協会から消防ポンプ自動車が寄贈される
5.26 東名高速道路(御殿場〜大井松田インターチェンジ間の上り線)の救急等消防業務開始
昭45. 4. 1 消防職員3人採用、職員数49人
昭46. 4. 1 小山町との厚生施設組合を改組し、新たに常備消防業務を含めて
御殿場市・小山町広域行政組合を設立
消防職員3人採用、職員数50人(職員定数72人)
昭47. 1. 1 消防職員5人採用
2. 1 消防職員6人採用
4. 1 消防職員10人採用、職員数71人(職員定数72人)
御殿場市役所新庁舎開庁、併せて御殿場市・小山町広域行政組合新消防庁舎開庁、消防本部・消防署の業務開始
駿東郡小山町菅沼359番地の2に御殿場市・小山町広域行政組合消防署小山分署を設置。職員18人、消防ポンプ自動車1台、水槽付消防ポンプ自動車1台、救急自動車1台、指令車1台で業務開始
4. 5 指令車1台と作業車1台を購入
4.21 社団法人日本損害保険協会から救急自動車(救急1号車)1台が寄贈され本署に配置
昭48. 4. 1 消防職員4人採用、職員数71人(職員定数72人)
7. 1 消防職員1人採用
12.19 水槽付消防ポンプ自動車1台を購入、本署に配置
昭49. 2.19 救助工作車1台を購入、本署に配置
昭49. 4. 1 消防職員4人採用、職員数76人(職員定数76人)
5.30 本署救急自動車(救急1号車)1台更新
6. 1 本署救急自動車(救急1号車・救急2号車)の名称入替変更
9.28 本署消防ポンプ自動車更新
10. 1 富士岡地区の消防業務充実のために分遣所設置決定
設置されるまでの期間、仮設待機所を建設、職員3人、水槽付消防ポンプ自動車を昼間のみ配置して業務開始
昭50. 4. 1 消防職員6人採用、職員数82人(職員定数82人)
社団法人日本損害保険協会から救急自動車(救急1号車)1台が寄贈され本署救急自動車(救急1号車)を更新
更新前本署救急自動車を(救急3号車)として配置
9. 1 水難救助機器を購入
9.17 本署水槽付消防ポンプ自動車更新
12.17 小山分署指令車を広報車(広報2号車)として本部に配置
駿河信用金庫から指令車2台が寄贈され、消防本部(更新)、小山分署に配置
昭51. 3.19 消防本部広報車(広報1号車)更新
4. 1 消防音楽隊を編成
6.21 消防水難救助隊を編成
7. 8 化学消防ポンプ自動車を購入し、本署に配置
10. 1 御殿場市中山473番地の1に御殿場市・小山町広域行政組合消防署富士岡分遣所を設置。職員10人、水槽付消防ポンプ自動車1台で業務開始
昭52. 4. 1 消防職員4人採用、職員数84人(職員定数86人)
昭53. 1. 1 消防職員1人採用
3. 7 消防庁長官から竿頭綬受賞
3.20 救急一斉指令装置を導入、運用開始
4. 1 通信指令室及び管理課企画広報係を新設
8. 1 日本テトラパック鰍ゥら赤バイ2台が寄贈され、本署に配置
8.29 財団法人日本船舶振興会から救急自動車1台寄贈され、小山分署救急自動車を更新
9.28 富士岡分遣所に作業車を配置
小山分署に作業車を配置
10. 1 本署に作業車を配置
昭54. 4. 1 消防職員5人採用、職員数90人(職員定数91人)
4. 1 当直司令制度運用開始
7.24 静岡県トラック協会から救急自動車1台が寄贈され、本署救急自動車(救急2号車)を更新
更新前救急自動車(救急2号車)を予備車として富士岡分遣所に配置
8. 8 消防本部広報車(広報2号車)更新
10. 1 富士岡分遣所に職員2人増員
富士岡分遣所で救急業務開始
昭55. 4. 1 消防職員13人採用、職員数102人(職員定数103人)
11. 1 小山町須走293番地の1に御殿場市・小山町広域行政組合消防署須走分遣所を設置、職員13人、水槽付消防ポンプ自動車1台、救急自動車1台、連絡車1台で業務開始
各分遣所長を補佐級とする
富士岡分遣所の職員を1人増員
東海精機鰍ゥら自記気象観測装置と消防無線機が寄贈される
12.19 高所放水作業車を購入、本署に配置
昭56. 9.21 社団法人日本損害保険協会から水槽付消防ポンプ自動車1台が寄贈され小山分署水槽付消防ポンプ自動車を更新
10.31 本署救急自動車(救急1号車)と富士岡分遣所救急自動車を更新
11.16 小山分署消防ポンプ自動車更新
昭57. 1. 1 消防職員1人採用
3.23 社団法人日本損害保険協会から救急自動車1台が寄贈され、小山分署救急自動車を更新
4. 1 消防本部・消防署組織の機構改革実施、本部は管理課(管理係・消防係・企画広報係)・予防課(予防係・指導係・危険物係)・警防課(警防係・教養係)で構成、消防署は本署(庶務係・機械係査察係・救急救助係・通信指令係)と、消防署小山分署、消防署富士岡分遣所、消防署須走分遣所で構成
本署当直に当直司令制採用、補佐が当直司令に当たる
10.19 財団法人日本防火協会から御殿場市小山町防火協会に広報車が寄
贈され、消防本部広報車(広報3号車)として配置
昭58. 2.22 米軍キャンプ富士(滝ケ原)司令官と消防相互援助協約を締結
11. 1 富士岡分遣所水槽付消防ポンプ自動車更新
昭59. 1. 1 消防長が専任となる
4. 1 消防職員2人採用、職員数103人(職員定数103人)
12.21 本署消防ポンプ自動車更新
昭60. 4. 1 消防職員3人採用、職員数106人(職員定数111人)
12. 9 消防本部指令車更新
12.25 小山分署作業車更新
昭61. 1.14 本署作業車更新
3.14 社団法人日本損害保険協会から救急自動車1台が寄贈され、本署救急自動車(救急2号車)更新
4. 1 消防職員4人採用、職員数108人(職員定数111人)
消防本部に通信指令室を置き、管理課消防係を警防課に編入、消防署機械係を警防係に名称変更
6.20 富士岡分遣所の作業車更新
8.29 査察車を1台購入、予防課に配置
昭62. 3.12 米軍キャンプ富士(滝ケ原)司令官と消防相互援助協約を変更締結
3.30 本署水槽付消防ポンプ自動車更新
4. 1 消防職員5人採用、職員数114人(職員定数119人)
消防本部管理課に人事係新設
昭62. 4.24 本署水槽付消防ポンプ自動車更新により不要になった水槽付消防ポンプ自動車を中国蘭州市へ寄贈
12. 1 消防職員1人採用
12.24 本署救急自動車(救急1号車)、消防本部広報1号車更新
東名高速道路(御殿場〜沼津インターチェンジ間の下り線)の消防及び救急業務が裾野インターチェンジ開設に伴い御殿場〜裾野インターチェンジ間の下り線に変更される
昭63. 4. 1 消防職員3人採用、職員数(御市総務課付職員1人含) 116人
(職員定数119人)
7.23 赤バイ2台を老朽化により廃車
10.21 須走分遣所救急自動車更新
11.29 東名上り線63KPで発生した車両火災(06:32)に出動
中の本署水槽付消防ポンプ自動車が後続車に追突され横転大破、消防職員5人が負傷
12.17 小山分署指令車更新
平 元. 1. 7 消防本部広報車(広報2号車)更新
4. 1 消防職員1人採用、職員数(御市総務課付職員1人含) 116人
(職員定数119人) 小山分署で小山町消防団事務開始
6.29 本署水槽付消防ポンプ自動車更新
平 2. 2.14 本署救助工作車更新
3.22 富士岡分遣所救急自動車更新
4. 1 消防職員5人採用、職員数(御市総務課付職員1人含) 120人(職員定数119人)
9.25 須走分遣所連絡車更新
平 3. 3.12 本署化学消防ポンプ自動車更新
3.15 小山分署救急自動車更新
4. 1 消防職員4人採用、職員数(御市総務課付職員1人含) 120人(職
員定数119人)
9.12 社団法人日本損害保険協会から水槽付消防ポンプ自動車1台が寄
贈され、富士岡分遣所水槽付消防ポンプ自動車を更新
平 4. 2.10 本署救急自動車(救急1号車)更新
3.19 小山分署水槽付消防ポンプ自動車更新
4. 1 消防職員1人採用、職員数(御市総務課付職員1人含) 120人(職員定数119人)
8.31 新消防庁舎工事起工式
平 5. 3.15 本署救急自動車(救急2号車)更新
3.22 須走分遣所水槽付消防ポンプ自動車更新
4. 1 消防職員2人採用、職員数(御市総務課付職員1人含) 122人(職員定数134人)
完全週休2日制実施
平 6. 4. 1 御殿場市と係長級1名の人事交流を実施
消防職員7人採用、職員数(御市総務課付職員1人含) 126人(職員定数134人)
4. 2 御殿場市東田中一丁目19番1号に消防庁舎が移転し、業務開始
消防緊急通報指令施設(U型)運用開始
4. 2 静岡県総合情報ネットワーク運用開始
4.22 御殿場市小山町危険物安全協会、御殿場市小山町防火協会から広
報車1台寄贈され消防本部広報車(広報3号車)更新
4.28 消防庁舎落成式
7.27 消防無線救急波の運用開始
11.18 はしご付消防ポンプ自動車(30m級)を購入し、本署に配置し本署高所放水作業車廃車
平 7. 1.31 小山分署消防ポンプ自動車更新
4. 1 消防職員6人採用、職員数(御市総務課付職員1人含) 131人(職員定数134人)
6.30 全国消防機関による緊急消防援助隊発足(東京)
7.31 化学防護服(ワークマスタープロ)3着購入
8.20 聴覚言語障害者の緊急通報システム運用開始
8.22 静岡県緊急消防援助隊の編成にかかる協議の結果、御殿場小山消防本部は、消火隊1隊を県外応援可能隊とする
9. 5 静岡県は、緊急消防援助隊を編成し消防庁に登録
御殿場市・小山町広域行政組合消防本部消火隊は、常時出動可能体制維持開始
10.18 震災対策用後方支援資機材(テント・シュラフ等)購入
10.19 特殊作業服(戦闘用防護衣一式)12着購入
10.30 緊急消防援助隊要綱制定
御殿場市・小山町広域行政組合消防本部に部隊旗が交付
11.27 小山分署作業車更新
平 8. 3.11 本署消防ポンプ自動車更新
3.22 震災対策用救助資機材(油圧救助器具等)購入
4. 1 消防職員5人採用、職員数(御市総務課付職員1人含) 133人(職員定数150人)
東名高速道路上り線無線不感地帯対策として前進基地局整備
6. 5 富士岡分遣所連絡車更新
7. 2 震災対策用救助資機材(ファイバースコープ等)購入
災害情報収集用オートバイ2台購入
7.31 消防本部指令車更新
8.31 静岡県総合防災訓練
9. 1 静岡県総合防災訓練
平 9. 2.13 小山分署庁舎増築工事 259.24u
2.18 須走分遣所救急車(2B型)更新
4. 1 消防職員4人採用、職員数(御市総務課付職員1人含) 137人(職員定数150人)
6.20 西分遣所庁舎建設工事起工式
平10. 1.25 西分遣所応急作業車購入
2.12 西分遣所水槽付消防ポンプ自動車購入
2.23 西分遣所救急車(2B型)購入
3.14 西分遣所庁舎建設工事落成式
4. 1 消防職員8人採用(内女性2人)、職員数(御市総務課付職員1人含)
144人(職員定数150人)
西分遣所運用開始 職員15名配置
11.30 富士岡分遣所庁舎耐震補強及び事務所増築工事16.71u
平11. 3.16 小山分署救助工作車購入
4. 1 消防職員4人採用、職員数(御市総務課付職員1人含) 147人(職員定数150人)
消防本部・消防署の組織改革により課内のスタッフ制全面移行
8.18 消防本部査察車更新
12.21 須走分遣所庁舎増築工事17.57u
平12. 2.24 高規格救急自動車を購入し本署に配置、更新前の救急車を富士岡分遣所に配置し、富士岡分遣所の救急自動車を廃車
4. 1 消防職員3人採用(内女性1人)、職員数(御市総務課付職員1人含)
149人
11.15 社団法人日本損害保険協会から水槽付消防ポンプ自動車1台が寄贈され、本署水槽付消防ポンプ自動車を更新
平13. 3.16 小型動力ポンプ付水槽車を購入、本署に配置
4. 1 消防職員6人採用、職員数(御市総務課付職員1人含) 150人
12.14 小山分署指令車更新
12.15 小山分署耐震補強工事完了
12.21 本部広報1号車更新
平14. 4. 1 消防職員3人採用、職員数(御市総務課付職員1人含む)150人
4. 1 消防機構を見直し、小山分署を小山消防署とし富士岡分遣所・須走分遣所・西分遣所を富士岡分署・須走分署・西分署とする
9. 4 須走分署作業車更新
11.19 消防本部広報2号車更新
平15. 2.26 小山消防署救急車更新(高規格救急車)
4. 1 消防職員3人採用、職員数(御市総務課付職員1人含む)148人
御殿場市役所派遣1人
平16. 3.10 御殿場消防署富士岡分署救急車更新(高規格救急車)
4. 1 消防職員5人採用、職員数148人(御殿場市役所派遣1人)
平17. 2. 7 御殿場消防署救助工作車更新(U型四駆)
     4. 1 消防職員2人採用、職員数147人(御殿場市役所派遣1人)
 12.20 御殿場ライオンズクラブから火災予防広報車が寄贈され、消防本部連絡車を更新
平18. 2.16 御殿場消防署西分署救急車更新(高規格救急車)
3.15 小山消防署訓練塔建設 AB塔 建築面積61.6u
4. 1 消防職員7人採用、職員数147人(静岡県消防学校派遣1人)
平19. 2.16 御殿場消防署富士岡分署水槽付ポンプ自動車更新
3. 9 小山消防署水槽付ポンプ自動車更新
4. 1 消防職員5名採用、職員数149人(静岡県消防学校派遣1人)
平20. 3.13 小山消防署須走分署水槽付ポンプ自動車更新
4. 1 消防職員3人採用、職員数148人(御殿場市役所派遣1人)
4. 1 須走彰徳山林会からAED及びAED講習会用資器材一式が寄贈される
11.11 御殿場市小山町防火安全協会から防火指導車が寄贈される
平21. 4. 1 消防職員4人採用、職員数150人(御殿場市役所派遣1人)
12.11 小山消防署作業車更新
平22. 3.16 消防緊急通信指令施設U型更新
4. 1 消防職員5人採用、職員数152人(御殿場市役所派遣1人)
10.22 小山消防署須走分署救急車更新(高規格救急車)
11.15 全国共済農業協同組合連合会静岡県本部及び御殿場農業協同組合から 救急車が寄贈され、御殿場消防署救急1号車を更新(高規格救急車)
平23. 2.24 御殿場消防署化学消防ポンプ自動車(U型)更新
4. 1 消防職員4人採用、職員数151人(御殿場市役所派遣1人)
平24. 2. 8 御殿場消防署救急車更新(高規格救急車)
3. 1 静岡県防災ヘリコプター航空隊派遣1名
4. 1 消防職員4人採用、職員数153人(御殿場市役所派遣1人)
7.30 消防本部査察車更新
平25. 2.22 小山消防署救急車更新更新(高規格救急車)
2.27 総務省消防庁から後方支援車が貸与された
4. 1 消防職員5人採用、職員数155人(御殿場市役所派遣2人)


消防本部・署の歴史   主な災害   御殿場・小山消防の組織
御殿場市、小山町の火災・救急の状況   火災概要   10年間の推移
   住宅用火災警報器の設置が義務付けられました
   消防本部・消防署の仕事   消防署の一日   消防車・救急車の紹介
救助隊   水難救助隊   音楽隊
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