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斎場利用方法

●動物炉の利用手続きと順序

①電話予約
平日(月~金)の8:45~17:00
 広域行政組合庶務課(電話:0550-82-4623)で受け付けます。
平日の17:15~翌日の8:30、土・日・祝日、年末年始
 御殿場市役所守衛室(電話0550-83-1212)で受け付けます。
火葬の時間
 9:00 11:00 13:00 15:00
動物炉に入る大きさ
 長さ100㎝ 幅60㎝ 高さ60㎝ 以下
②動物炉使用許可申請
平日(月~金)の8:45~17:15までに、御殿場市役所市民課及び小山町役場住民福祉課並びに各支所で動物炉使用許可申請及び使用料の納付をしてください。
申請に必要なもの
 使用料(御殿場市及び小山町の住民10,000円、それ以外の住民20,000円)
 印鑑(ゴムでないもの)
●その他注意事項
 動物は木箱や段ボール箱等に入れてお持ち込みください。
 火葬後の焼骨は、必ずお客様にお持ち帰りいただきますので、入れ物をご用意ください。
 飼い犬が亡くなった場合は、御殿場市役所環境課(0550-83-1603)又は小山町役場くらし安全課(0550-76-6130)にも届け出てください。

●使用料

区 分
御殿場市及び小山町の住民
左記以外の住民
大人(12歳以上)
4,000円
30,000円
小人(12歳未満)
3,000円
25,000円
死産児
2,000円
20,000円
胞衣等及び人体の一部又は改葬
3,000円
25,000円
小動物
10,000円
20,000円
告別式場
10,000円
30,000円
告別式場超過料金(1時間)
2,000円
10,000円
霊安室(1日単位)
5,000円
10,000円

●斎場の使用について

火葬の時間
(産汚物及び人体の一部を含む)
  9:00 10:00 11:00(12:00)
13:00 14:00 15:00
ただし、12:00の火葬については、告別式場を使用する場合又は他の時間がすべて予約済みの場合のみ
告別式場
(申し込みの時、神式・仏式等を申し出てください。)
(1)告別式
告別式場を併せて使用する場合は、1日1件、下記のいずれかの時間に利用できます。
 9:00火葬 告別式場11:00~14:00まで
 注)火葬後の告別式場の利用です。
 
 12:00火葬 告別式場9:00~12:00まで
 注)火葬前の告別式場の利用です。
 
(2)通夜等
通夜等で告別式場を使用する場合は、1日1件、時間は17:00~20:00まで利用できます。
※通夜等で使用する場合は、前日の17:00までに予約が必要になります。
動物炉(小動物)
火葬できる大きさは長さ100cm、幅60cm、高さ60cm以下になります。
霊安室
1日(24時間)単位で使用できます。
休場日
原則として、友引の日、1月1日及び1月2日は、休場日となります。ただし、1月3日又は12月31日が友引の日となる場合は、1月3日の場合にあっては1月2日に開場し、12月31日の場合にあっては翌年の1月2日に開場します。

●火葬の申し込み手続き

事前に電話で施設の予約を取り、その後、埋火葬の手続きが必要です。  

1 火葬をするときの手続き(と順序) 
①電話予約 平日(月~金)の8:45~17:00までは、広域行政組合事務局(☎0550-82-4623)で受け付けす。(平日の17:15~翌日の8:30、土・日・祝日、年末年始は、御殿場市役所守衛室(☎0550-83-1212)で受け付けます。)
②死亡届 各市町の受付窓口へ提出してください。  
③埋火葬許可証 各市町の受付窓口で交付を受けてください。  
④斎場使用許可証 各市町の受付窓口に使用料を納付し、交付を受けてください。
  
2 使用に当たっての注意 使用者は、責任者を置き、次のことを厳守してください。
①使用者は使用予定の15分前には来場し、斎場職員の指示に従ってください。
②所定の場所以外での飲食及び喫煙はできません。
③場内の備品等は丁寧に扱ってください。破損又は損傷を与えた場合、弁償していただくことがあります。
④火葬中は斎場棟への出入りをご遠慮願います。
⑤祭壇には手を触れないでください。
⑥告別式場で放送設備を利用する場合は、斎場職員に申し出て指示に従ってください。

◎お願い

○棺の中には次のような副葬品類は入れないようにしてください。 
遺骨に影響を与える恐れがあるものガラス製品、貴金属、カメラ、釣竿、ゴルフ用品、義手義足等 
環境を著しく汚染する恐れのあるものドライアイス、プラスチック製品、ビニール製品、化学繊維類、発砲スチロール、電池等 
爆発の恐れがあるものスプレー缶、ライター、缶詰、ビン詰、アルコール類等
異臭を発する恐れがあるもの書籍、多量の衣服、厚めの布団、木工品、果実、食品類、不燃物等

★器具(ペースメーカー等)が故人の体内にある場合は、必ず斎場職員に申し出てください。

斎場パンフレット

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