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概要

御殿場市・小山町広域行政組合の概要

1 構成団体の人口
 
区 分人 口備 考
御殿場市87,779人神山須釜地区を除く
小山町18,133人
合 計105,912人
                     (令和2年9月30日現在)

2 広域行政組合の経過
 
昭和41年4月1日 御殿場市及び小山町は、塵芥処理場、隔離病舎及び火葬場の管理運営に関する事務を共同処理するため「御殿場市・小山町厚生施設組合」を発足

昭和46年4月1日 御殿場市・小山町厚生施設組合を廃止し、新たに消防業務を加えて「御殿場市・小山町広域行政組合」となる。

昭和48年7月5日 隔離病舎を廃止

昭和51年4月1日 し尿処理業務を加える。

平成10年4月1日 塵芥焼却場(湯沢平清掃センター)を廃止し、小山町桑木地内に固形燃料化施設(RDFセンター)を設置する。

平成27年4月1日 固形燃料化施設(RDFセンター)を廃止し、御殿場市板妻・神場地内にごみ焼却施設(富士山エコパーク焼却センター)を設置する。

平成29年10月1日 御殿場市神場地内に、富士山エコパーク再資源化センターを設置する。
 

3 広域行政組合で共同処理している業務及び職員数
 
庶務課
(斎場受付含む)
資源循環課
(ごみ処理)
衛生センター
(し尿処理)
消防
8人5人11人155人179人
                        (令和2年4月1日現在)
 
4 広域行政組合機構における組織の状況
 
(1)執行機関
   管理者   1人  市・町の長の互選による。
   副管理者  2人  市・町の長のうち、管理者とならない者 
             市・町の副市長・副町長のうちから選任
   会計管理者 1人  管理者の属する市町の会計管理者
   監査委員  2人  知識経験者、議会選出
(2)議会
   定数   12人  御殿場市7人 小山町5人
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